ハイライト
バード、
ガレン、
カ・サンテ、
リー・シン、
スウェイン、
スレッシュに、核となるプレイスタイルを強化するメイヘム専用の強化が入りました。カ・サンテのWはクールダウンが10秒固定、ダメージ軽減率が45%になり、スウェインの被ダメージ105%と体力回復量95%の補正はなくなりました。
巻き起こるインフェルノのクールダウンが15秒から5秒に短縮されました。
シャークテンペスト、
スクイッシースラッピーグラブ、
パワーアップ、
レッグデーが強化され、
スペルスプリット(Riotのパッチノートでは「ミサイルスプリット」)は最初の対象に命中した時ではなく、指定地点に到達するか再発動された際に分裂するようになりました。
歯の妖精は軽減前のダメージで判定されるようになりました。- メイヘムの不具合が14件修正されました。クエスト完了後も
即位がスロットに残り続けていた問題や、即位が
オーバーロードに変化するとオーバーロードが機能しなくなる問題を含みます。ランダムミッド共通の調整では、
ベル=ヴェスの補正がなくなり、
ロックの与ダメージが115%に上がりました。
全体変更
Riotは次のチャンピオンにメイヘム専用の強化を行いました。バード(ミィプの魔力反映率、チャージ時間、チャイム数に応じた通常攻撃ダメージ)、ガレン(自動効果の体力自動回復、Wのクールダウン、シールド、スタック)、カ・サンテ(Wのクールダウンとダメージ軽減率、Eのシールド)、リー・シン(固有スキルの攻撃速度と気回復、Wのシールド、Q2のダメージ)、スウェイン(被ダメージと体力回復量を標準値に戻し、魂のかけらの回復量はレベルに応じて増加)、スレッシュ(魂のドロップ数が3に、Wのクールダウン短縮)です。通常のランダムミッドの項目では、ベル=ヴェスが与ダメージ100%、被ダメージ100%、行動妨害耐性0%に戻り、ロックの与ダメージが105%から115%に上がりました。
オーグメント7種が変更され、主に使いやすさを高める強化です。巻き起こるインフェルノ(クールダウン15秒 ⇒ 5秒)、シャークテンペスト(スロウ強化、基本範囲ダメージ2倍、くっつきダメージ増加)、スクイッシースラッピーグラブ(クールダウン30秒、ダメージとシールド増加)、パワーアップ(マナ吸収を削除、ダメージ→マナ反映率7%、遠隔はその80%)、レッグデー(スロウ耐性50%)、スペルスプリット(指定地点到達時または再発動時に分裂。Riotのパッチノートでは「ミサイルスプリット」)、歯の妖精(軽減前のダメージで判定)です。
修正は14件です。
インファーナルソウルと
ジュエル ガントレットがミニオンへのダメージをトラッキングしていた問題、即位がクエスト完了後もスロットに残りオーバーロードを機能させなくしていた問題、
サメのエサの空のバフバー、
オーロラのQが
腕利きスナイパーのクールダウン短縮を得られなかった問題、
エコー キャストの2件(
シェンのEがダッシュしない問題と移動コマンドでクローンの向きが変わる問題)、スペルスプリットの3件(
ルシアンのW、スキル発動中のサモナースペル、スキルの先行入力)、
プロムクイーンのクールダウンアイコンが死亡時に消える問題、
アーゴットのWが
超越の儀式の魂を破壊する問題、
ミニオンマンサーのダメージ増幅が
シャコのRと
アイバーンのRに適用されなかった問題、
ウルトラ ハイドラのクエストアイコンとカードアイコンの不一致です。
ハイライト
全体変更
ギャンブラーのドロップ率がさらに引き下げられ、26.19のメイヘムで唯一のオーグメント調整となりました。今回、経済・ミニオン・ポータルに関する変更は公表されていません。
ハイライト
全体変更
ヴェインに魔力重視の選択肢が提示されるなど、オーグメントとチャンピオンが合っていないというフィードバックを受け、Riotはチャンピオン別のオーグメントプールを内部で再調整しました。各チャンピオンに、より適切で魅力的な選択肢を提示することが狙いです。
7件の修正により、アイテムダメージによるアップグレード版ラヴァナス ハイドラのなぎ払い発動と、複数の味方がアンパッサンを所持した際の不具合が解消されました。さらに、
ヴィエゴの憑依、ハイドラ系アイテムの売買、複数のラヴァナス ハイドラに関するウルトラ ハイドラの3つの悪用を防ぎ、ピエロ大学のクリティカル率計算を修正し、超越の儀式が強化スキルを封印しないようにしました。
ハイライト
- ファイター向けオーグメントがさらに2つ追加されました。
ウルトラ ハイドラと
デスダンス アップグレードで、持続力と集団戦での影響力を高めます。 - フラストレーションの大きかったADC向けオーグメントが調整されました。
クリティカルミサイルの4発目が削除され、
トリプルショットはメイン対象の近くの敵を優先し、
ダブルタップはゴールドからプリズムへ変更されました。
スクイッシースラッピーグラブ、
一緒に閉じ込められた、
エコー キャスト、
魔帝、
燃える利回り、
ギャンブラーに関する6件が修正され、オーグメントの提示も調整されてチャンピオンのプレイスタイルに合いやすくなりました。
全体変更
Riotはウルトラ ハイドラとデスダンス アップグレードを追加し、ファイターが集団戦の只中で生き残りやすくし、ハイドラ系アイテムや
デス ダンスをより大きな成果につなげられるようにしました。
クリティカルミサイルのミサイル数は最大3発になり、トリプルショットはメイン対象の近くの敵を優先し、ダブルタップはプリズムになりました。
インフィニティ エッジ アップグレードはクリティカル率を付与しなくなります。
ラヴァナス ハイドラ アップグレードのなぎ払いはミニオンにも発動し、ライフスティールは18%から20%に増加しました。
ハイライト
- ファイター向けアイテムを強化するゴールドオーグメントが2つ追加されました。サンダードスカイ アップグレードとラヴァナスハイドラ アップグレードで、長期戦での持続力と前線性能を高めます。
- 大自然が回復していると
ナイトストークは役割が明確になるよう再設計され、他のオーグメントも調整されました。
連鎖反応はプリズムからゴールドへ下がり、
クリティカルミサイルのミサイルダメージもさらに低下しました。
ロックにメイヘムのダメージと根性補正が入り、形態切り替え時の近接ステータス、アークメイジのクールダウン返還、
マークスメイジの強化攻撃、クエスト、オーグメントのVFXに関する19件が修正されました。
全体変更
ハイライト
- チャンピオンの与ダメージ補正がスキル、通常攻撃、アイテム、オーグメントのダメージに適用され、多くの個別補正を削除しながら総合的なダメージを一貫して調整できるようになりました。
- 活用されていなかった多くのオーグメントは戦闘での効果が強化され、
クリティカルミサイルはクリティカル系マークスマン向けに弱体化されました。また、スキルオーグメント、クエスト、ショップ、VFX、提示条件に関する21件の不具合が修正されました。
全体変更
与ダメージ補正がスキル、通常攻撃、アイテム、オーグメントという主要なダメージ源すべてに影響するようになり、チャンピオンの総合的なパフォーマンスをより正確に調整できます。
回復、シールド、被ダメージ、与ダメージ、スキルヘイスト、ミニオンへのダメージに関する多くの例外が削除され、必要なチャンピオンには小規模で的を絞った補正が残されました。
10個のオーグメントが強化または新たな相互作用を獲得し、クリティカルミサイルのダメージは低下しました。さらに、発動、クエスト、ショップ、対象指定、VFX、不適切な提示に関する21件が修正されました。
ハイライト
- Riotは同じ種類の提示が続きにくくなるようオーグメントのランダム要素を調整し、
ディメンションシフト、
ポロの大群、
スクイッシースラッピーグラブ、
針山(RiotのパッチノートではOverkillと表記)を強化しました。
ドロップキック、
歯の妖精、
獄炎路、
スタックサウルス・レックスが抑えられ、オーグメントの射程、ゴールド、移動速度、金床ドロップ、召喚、提示条件に関する8件の不具合が修正されました。
全体変更
ハイライト
全体変更
ハイライト
- パッチ26.12はARAM Mayhemの大型更新です。Riotはスキルオーグメントとクエストオーグメントを追加し、特性システムを削除してオーグメントプールを入れ替えました。
- ライブプールには公式の新オーグメント59個が追加されました。内訳はシルバー12、ゴールド26、プリズム21で、Riotクライアントのローカライズ名とアイコンをデータベースで管理します。
- 古いオーグメント40個は削除ではなく退役としてマークされ、パッチ履歴、過去動画、古いコンボ参照用にページが残ります。
- 追加ホットフィックスで、適合度の低いスキルオーグメントとチャンピオンの組み合わせが450以上削除され、複数のサポート/ユーティリティ系オーグメントが一時的にライブプールから外されました。
- サポート向けホットフィックス後、クリティカル系とマークスマン向けオーグメントの調整が再開され、ADC系ビルドでより関連性の高いライブテストが行われます。
全体変更
Riotはチャンピオンのスキルを変化させるスキルオーグメントと、ゲーム内目標で進化するクエストオーグメントを追加しました。一部は両方の性質を持ちます。
今シーズンは特性システムが削除されます。Riotは
魔帝、
ギャンブラー、
スノーデイ、あいたっ、私のコイン!、うぃ~!おりゃっ!、
スタックサウルス・レックスなどを単独オーグメント化しました。
古いオーグメント40個は削除ではなく退役としてマークされ、パッチ履歴、過去動画、古いコンボ参照用にページが残ります。
Riotのライブホットフィックスでは、影響が低い、相性が悪い、または不具合のあるスキルオーグメントとチャンピオンの組み合わせが450以上削除され、各チャンピオンのオーグメント提示の最低品質が引き上げられました。
ハイライト
- パッチ26.11はメイヘム向けの小規模調整です。複数チャンピオンの与ダメージ、被ダメージ、攻撃速度反映率、行動妨害耐性の補正が基準値に近づきます。
グウェン、
ヴェイン、
ザヤ、
フィズ、
トリスターナは与ダメージ補正がなくなります。
フィドルスティックスは与ダメージ低下と被ダメージ増加の両方が撤廃され、
カリスタは与ダメージ105%、被ダメージ95%の小さめのメイヘム補正を維持します。- ヴェイン、フィズ、トリスターナ、
トゥイッチ、
スモルダー、
ヴァルス、
サミーラ、フィドルスティックスはメイヘムで基準値の被ダメージになります。ザヤの攻撃速度反映率+3%とフィズの行動妨害耐性10%は削除されます。 - 不具合修正は、
マークスメイジ、ワーディングヴェール、
イカシアの滅亡、
偉大なる悪の力、
オーバーフロー、
悪魔のダンス、
ポロブラスター、
パンドラの箱、
ピエロ大学、
タイフーン、
ミニオンマンサーなど、メイヘム固有の相互作用が中心です。
全体変更
ハイライト
- パッチ26.10はオーグメントとマップの使い勝手を整える調整パッチです。
ビクターのメイヘム用ダメージ補正は撤廃され、代わりにパッシブが時間経過でヘクスコアスタックを獲得する形に変更されました。 - 「
頭脳派」のシールドはリスポーン時または70秒ごとにリフレッシュされるようになり、一発使い切りではなく長期戦でも継続的に活躍します。 - 「
ゾーニャ アップグレード」はステイシス中に移動速度+50%を付与するようになり、防御だけでなく位置取り直しにも使えるオーグメントになりました。 - 「
ぐるぐるハンマー」はミニオン相手では発動しなくなり、「
無法者の気概」のスタックは固定タイマーではなく15秒の持続時間で更新され、バフバーにスタック数が表示されるようになりました。 - ビルジウォーター大砲の移動不能時間が大幅に短縮:乗車失敗時は2秒→0.5秒、着地後の移動不能は完全に削除されました。
全体変更
パッチ26.10は、ランダムミッド:メイヘムのオーグメントとマップの使い勝手を整える調整パッチで、メイヘムにも影響するビクターのバランス調整も含まれます。
「頭脳派」のシールドはリスポーン時または70秒ごとにリフレッシュされるようになり、「ゾーニャ アップグレード」はステイシス中に移動速度+50%を付与します。
ビクターのメイヘム用ダメージ補正は撤廃され(与ダメージ95%→100%、被ダメージ105%→100%)、チャンピオン処刑時のパッシブスタックは20→8、砲台処刑時は10→5に。新たにランダムミッドのマップでは5秒ごとに1スタックを自動取得します。総合的にメイヘムでの実効生存力は約+10%になります。
乗車失敗時の移動不能時間が2秒→0.5秒に短縮され、乗車成功後の着地時の移動不能は完全に削除されました。
ハイライト
バードの「回復の遺物(W)」は移動速度と魔力反映率が上がり、チャージクールダウンも10秒から8秒に短縮されました。
オーンの「歩く鍛冶場(P)」のクールダウンが固定120秒から、レベルに応じて90~10秒に短縮される形になりました。- 生命の遺宝の取得時回復は減少体力/マナの8%のまま、範囲効果の回復量が16%から22%に増加しました。
- 「アップグレード版 ブロッサム ドーンブレード」は対チャンピオン通常攻撃ダメージ50%の制限が削除、「
プロムクイーン」はクールダウン増加、「
おばあちゃんのラー油」は回復量を下げてダメージ寄りに調整されました。
全体変更
26.9は、時間経過に関わるチャンピオンスキル、生命の遺宝のチーム回復価値、一部オーグメントのバランスに焦点を当てた小規模なメイヘム更新です。
取得時の回復量は減少体力/マナの8%で据え置きですが、範囲効果は16%から22%に増加しました。
ハイライト
- Riotはメイヘムのオーグメントが付与する自動効果や恒久効果による移動速度を引き続き下げ、戦闘への対応と視認性を改善しました。
イモータル シールドボウ、
ソラリのロケット、
マルモティウスの胃袋、
プロトプラズム ハーネス、ランデュインの号令、
シュレリアの戦歌、
ステラックの篭手のクールダウンを短縮。
メルの「反駁(W)」クールダウンが 35 / 32 / 29 / 26 / 23 から 45 / 44 / 43 / 42 / 41 に延長されました。- メイヘムの不具合を22件修正し、複数のオーグメントやチャンピオンの挙動を改善しました。
全体変更
26.8では、オーグメントが付与する自動効果や恒久効果による移動速度を引き続き低下させ、生命の遺宝システムを強化。さらに近接・タンクサポート向け複数アイテムのクールダウンを短縮し、集団戦を読みやすくしました。
イモータル シールドボウ 75秒 ⇒ 60秒、ソラリのロケット 90秒 ⇒ 75秒、マルモティウスの胃袋 75秒 ⇒ 60秒、プロトプラズム ハーネス 90秒 ⇒ 60秒、ランデュインの号令 90秒 ⇒ 60秒、シュレリアの戦歌 75秒 ⇒ 60秒、ステラックの篭手 75秒 ⇒ 60秒。
ハイライト
全体変更
今回のパッチは、オーグメントによるストレスを軽減し、チャンピオンのプレイ体験を向上させることに重点を置いています。
ポロブラスターについては、近接チャンピオンが過度に不利にならないようノックバック挙動を調整しました。今後はポロ5匹になったときのみ1回ノックバックし、リスポーンタイマーを短縮して試合のテンポを維持します。さらにヴォイドリフトの周期ダメージも控えめに調整しました。
ポロたちは筋肉質の腕を使い、ポロスナックを溜め込みすぎたプレイヤーに移動して攻撃するようになりました。どれかが食べられるまで、1の確定ダメージを繰り返し与えます。
ゲーム開始時に、ポロ(または埠頭ネズミ)がチャットでプレイヤーを歓迎します。
ポロスナックの見た目がチーズバーガーに変わりました。
フラッシュ使用後にエモートする残像が残ります。
ヘルスバーがチャンピオンの体格に応じて拡大縮小します。
タワーはチャンピオン処刑時にマスタリーを点滅させ、破壊時にはエモートを行います。タワーに倒されると、低確率で自分自身に「Missing」のpingが出ます。
ゲーム終了時に、
リサンドラが低確率でメッセージを送信することがあります。
新アイテム「パーティーフェイバー」がショップに登場。使用するとダンスパーティーを開始または参加できます。人数が多いほど盛り上がります!
新アイテム「カスタムヘルスバー」がショップに登場。購入すると、購入者のヘルスバーが対応する色に自動的に変更されます。
ルナーンハリケーンを所持している場合、剣を構えよのオーグメント選択肢は表示されなくなりました。
ケインはフォームを選択した後でも、ショップを利用できなくなることはなくなりました。
ユーミは味方に取り憑いた後でも、ショップを利用できなくなることはなくなりました。
ドロップキックは、チャンピオン本来の処刑インジケーターを上書きしなくなりました。
リトルレジェンドはミニマップにアイコンが表示されなくなりました。
ハイライト
- 複数のタンク/近接チャンピオンが強化されました:
イラオイ、セット、
シヴァーナ、
サイオン、
スウェイン、
アーゴット、ヴラジミルの被ダメージ補正が軽減または撤廃されました。 - 移動速度系オーグメントが全体的に弱体化:ファイアフォックス、
ソナタ、スピードデーモン、アイスコールドが調整され、近接チャンピオンへのストレスを軽減します。 - メイク・イット・レインが調整されました:敵を倒すとコインがドロップし、味方が拾うことでゴールドを得られるようになりました。
- 出典:https://www.leagueoflegends.com/en-us/news/game-updates/league-of-legends-patch-26-6-notes/
全体変更
紅いお年玉袋は、どちらのチームのミニマップにも表示されなくなりました。
ファイナルシティ交通は、チャンピオンに命中するごとに、オーグメント所有者にのみチャットメッセージを表示するようになりました。
ビンタはお見舞いの関連デバフにアイコンが追加されました。
ナフィーリの群れの仲間など、チャンピオンの召喚物が大量の帽子を持っているときにチャットメッセージを表示しなくなりました。
ポロたちは新しいトレーニングルーティンを始めました。
ハイライト
- タンク向けオーグメントが体系的に強化され、前線維持性能が大幅に向上しました。
- 「
うぃ~!おりゃっ!セットボーナス」がリワークされ、新規オーグメント「ブロッサム ドーンブレード アップグレード」が追加されました。 - 建造物調整:ネクサス体力 5500 ⇒ 3000、ネクサスタワー体力 1800 ⇒ 3000。
- 出典:https://www.leagueoflegends.com/ja-jp/news/game-updates/league-of-legends-patch-26-5-notes/
全体変更
視認性向上のため、プレイヤーHUDからオーグメントセットのアイコンを削除しました。
ネクサス体力:5500 ⇒ 3000。ネクサスタワー体力:1800 ⇒ 3000。
ハイライト
- 新規:試合をまたいで持続する32レベルのプログレッションシステム。報酬がレベル単位で解放されます。
- 新規:ヘクステック オーグメント シナジー——階層ボーナス付きの9種類のシナジーセット。
- 新規:おばあちゃんの熱々オイル、
ポロキングのバウンド、???を含む新オーグメント45種を追加。 - 新規:クエスチョンマーク ping のオーグメント(???)。ダメージを与えつつ味方を回復します。
- ランダムミッド:メイヘムが大規模リワークを経て、フル機能の常設モードとして本格稼働します。
- ホットフィックス(2026年2月5日):メイヘムのプログレッション、オーグメント調整、エクスプロイト修正。
全体変更
試合間で持続する新しい32レベルのプログレッションシステム。XPを獲得して、オーグメント、アイコン、エモート、ゲーム内ボーナスなどの無料報酬をアンロックできます。
ゲーム開始時にボーナスゴールド+300をアンロック。
アップグレード版オーグメントへのリロール確率上昇をアンロック。
ゲーム開始時に無料のステータスアンビルをアンロック。
レベル9、12、16で無料ポーションのドロップをアンロック。
プリズマティック オーグメントのリロール確率上昇をアンロック。
オーグメントはシナジーセットに属するようになりました。同じセットのオーグメントを複数集めると、TFTの特性ボーナスのようなボーナス効果が発動します。
メイヘム プログレッション ティア4の報酬が「開始時 +300 ゴールド」から「ゴールデンリロール」に変更されました。
オーグメントのホバー表示の遅延を0.75秒から0.1秒に短縮しました。
ハイライト
全体変更
全チャンピオンの基本クリティカル攻撃ダメージが175%から200%に上昇(
インフィニティ エッジ装着時:215% → 230%)。
全体的なクリティカルダメージ上昇を補正するため、多くのADCのクリティカル係数とAD倍率が調整されました。
ハイライト
- アリーナ由来の新プリズマティック オーグメント:アースウェイク、オービタルレーザー、トゥルーショット プロディジー、
ケルベロス、
パンドラの箱、
スタックサウルス・レックス。 - アルティメット アウェイクニングがリワーク:アルティメットにスキルヘイスト+30が付与され、アルティメット使用後に基本スキルのクールダウンがリセットされます。
- 新アイテム2種:
ヘクステック ガンブレードとブロッサム ドーンブレード。 - クリティカル率の100%超過分が、自適応の力に変換されるようになりました。
- 複数のオーグメントのバフとバグ修正を実施しました。
全体変更
新規プリズマティック オーグメントの一部は、視覚的な混乱を防ぐためにゲームごとに1〜2名のプレイヤーに制限されます。
クリティカル変換源を持っていない場合、100%を超えるボーナスクリティカル率の75%が自適応の力として付与されるようになりました。
ブルーム ヘックスゲートの選択範囲がオブジェクトのサイズに合わせて縮小され、誤クリックを減らしました。
ハイライト
- 新アイテム:ステータスアンビル — レベル9以降に追加のゴールドを支払ってステータスを強化できます。
- 最初のラウンドで提示されるシルバー オーグメントの頻度が下がりました。
- ラウンド1とラウンド2で連続してシルバー オーグメントが提示されることはなくなりました。
- ポータルとのインタラクションが「クリックで即時テレポート」に変更されました。
- プレイ体験の向上を目的に、オーグメントの仕組みに大規模な調整を実施しました。
全体変更
シルバー層オーグメントは、最初のオーグメント選択ラウンドでの出現頻度が下がりました。
1ラウンド目と2ラウンド目で続けてシルバー オーグメントを引くことはなくなりました。
「コーシンの渡り橋」は、触れて転移する方式から、クリック1回で即時テレポートする従来方式に変更されました(通常のARAMとメイヘム両方に適用)。
試合が早く終わりすぎないよう、パッシブXP/ゴールドの値を調整しました。
後半戦の膠着を防ぐため、ダブル スーパー ミニオンを廃止しました。
ランダムミッド: メイヘム パッチノートについて
ランダムミッド: メイヘム に関する変更点を要約しています。チャンピオン調整、オーグメント更新、ゲームプレイの変更点を中心に掲載します。
パッチごとにメタが変わります。最新のティアリストやビルドで先手を取りましょう。